義母と娘のブルースの第2章がスタートします。

第6話からは、続々と新キャストが登場しますよ!

今までサブ的な出演の「麦田章」佐藤健がメインで出演しますよ。

 

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1. 新キャストの顔ぶれ

 

画 像
名 前
備 考

みゆき

上白石萌歌

先生も一目おく女子高校生

ひろき

井之脇海

人気急上昇中

ユナ

水谷果穂

みゆきの親友

麦田の父

宇梶剛士

麦田章の父親

今夜の放送からいよいよ第2章がスタート!

第2章から新たなキャストが登場することが決定しました。

高校3年生になったみゆき (上白石萌歌) に大きく関わっていく謎の高校生に、NHK の連続テレビ小説や大河ドラマへの出演が話題となり、人気急上昇中の井之脇海さんが決定!謎の高校生役ということで、今後、宮本家にどのような影響を及ぼしていくのか是非に注目してください。

このほか、麦田 (佐藤健) の父親役で宇梶剛士さんが出演。宇梶さんは様々な役柄で映画・ドラマで活躍し、『逃げるは恥だが役に立つ』(2016年・TBS) では温和な父親役を演じましたが、今作では職人気質で厳格な父親に扮します。

また、今年4月放送の日曜劇場『ブラックペアン』 ほか、話題のドラマに次々と出演し、ネクストブレイク必至と話題になっている水谷果穂さんが、みゆきの親友・ユナ役で出演します!

【関連記事より】

【義母と娘のブルース】5話と田口君「浅利陽介」の結婚は子供は?

【義母と娘のブルース】6話のあらすじ!みゆきが高校3年生に

 

2. 6話の見どころ

『義母と娘のブルース』6話からは、第2章が始まるよ。

公式予告動画によると、良一(竹野内豊)が亡くなって7年後が描かれるようで、原作の流れとほぼ一致していますネ。

今まで専業主婦だった亜希子(綾瀬はるか)ですが、みゆき(上白石萌歌)に仕事の尊さをわかってもらうために、パートに出ます。

2-1. 亜希子が選んだパート先は?

良一(竹野内豊)の死後、7年が経過。

みゆき(上白石萌歌)は高校生になってます。

亜希子(綾瀬はるか)は、再就職することをみゆきに継げます。

「義母さんその若さで部長さんだったもんね!きっとどこでも合格だよ!」と応援するみゆきですが、なんと亜希子の再就職先は、角のパン屋でした。

2-2. 麦田の正体がバレル

亜希子はパン屋の面接なのに、バリバリのスーツ姿で面接を受けます。

なななんと、パン屋の店主は麦田章(佐藤健)でした。

麦田は亜希子を最初、国税局か保健所の人間と間違えてしまいます。

そして亜希子の経歴を見て、「もて余します!ウチではアナタをもて余します!」と不採用。

麦田が欲しいのは、金銭感覚のしっかりした普通の人。

大企業のお偉いさんだった亜希子では、ちょっと違うんですよね。

しかし帰り際、亜希子が「パンの耳いただけます?」と聞いたことで、採用に(笑)。

亜希子が外で働き始めた理由のひとつは、みゆきに結婚資金を溜めてあげることでした。

2-3.みゆきはモテルが少し変な子に成長してます。

みゆきは美しい娘に育ち、可愛いので学校でもモテモテです。

しかし亜希子に育てられたせいで、みゆきは告白してくれた男子に、ビジネス用語で対応します。

たとえば「鋭意検討して、善処します」と言ったり、気を持たせて断る時には“内定取り消し通知”を渡したり……。

みゆきはあまり恋愛に興味がわきませんでした。

なぜなら、パパがママを、義母がパパを亡くした姿を見てきたから。

「いつか別れなきゃいけないのは辛いし」と言うみゆきに、「みゆき……そういうところ大人だったよね」と友人。

2-4. 義母は良一と結婚したことを後悔してない見たい

みゆきが「ねえ、義母さんは後悔してない?

死んじゃったパパと結婚したこと」と尋ねると、「まったく後悔してません」と亜希子が答える。

その満面の笑顔を見て、みゆきは恋する勇気がちょっぴりと理解出来ます。

最後まで見ていただき ありがとうございます。

 

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